レイプ被害者
フリーター 優子 (25)


午前中の閑静な住宅街。

一軒の家から水色のワンピースを着た女の子が出てきた。

僕は足早に彼女の方へ向かって歩いた。

身長150cmくらいの小柄で色白なその女の子は、僕好みの甘いバニラ系の香水をつけていた。

彼女の背中が近づくほど甘い香りが僕の興奮をかきたてる。

1メートル後くらいをピッタリくっついて歩いていると、

その子はなんとなく僕の存在に気づいたようだった。

「ねぇ。ちょっといい?」

「はい…?」

「僕、暇なんだけど、一緒にカラオケでもどう?」

「すみません、急いでるんで…。」

「ちょっとだけだから。いいでしょ?優子ちゃん。」

「えっ…?」

見知らぬ男にナンパされたと思っていたんだろう。

その驚いた表情を見ればわかる。

やっぱり僕のこと忘れてるんだな…。

「急いでるってどこ行くの?」

「仕事です。すみません…。」

「せっかく久しぶりに会ったんだし、休めばいいじゃん。今日くらい。」

「あの…すみませんけど、誰ですか…?なんで私の名前知ってるんですか…?」

「え?本当にわからないの?」

「ちょっと…。」

優子は首を傾けて気まずそうな表情を見せた。

なんだか腹が立ってきた。

あんなに愛し合ったのに忘れるなんて…。

「わからないなら、もういいよ。」

「あ…じゃあ…。」

怪訝そうな表情で僕を一瞥すると、優子はその場を去ろうとした。

「仕事頑張ってね。優子ちゃんが帰ってきたら家に行くよ。」

「え…!?どういうことですか?」

「別に特別な意味はないよ。いってらっしゃい。」

「ちょっと…。本当に思いだせないんですけど…。」

「だったら別に無理に思い出さなくていいよ。」

「でも家に来るって…。意味がわからないんですけど…?」

「仕事。遅れるよ?」

「そうだけど…。」

「ほら。行きなって。」

釈然としない様子で優子はその場を去った。

僕はその場で立ち尽くし、優子のうしろ姿を見送った。

その姿が見えなくなるまで、優子は何度も僕の方を振り返った。



僕は一度家に帰り、19時くらいに優子の家に向かった。

家の前に着くと、優子の部屋の明かりはついていた。

どうやら帰ってきているらしい。

僕は優子の家のチャイムを鳴らした。

ピンポーン。

数秒ほど間があって母親らしい女性の声がインターホンから聞こえた。

『はい?』

「夜分遅くにすみません。田中と申しますが、優子さんいらっしゃいますか?」

『田中さん?』

「あ、優子さんに言ってもらえばわかると思います。」

『ちょっと待ってくださいね。』

それから2〜3分経過してから優子が出てきた。

そして僕を睨みつけながら近づいてきた。

何を怒ってるんだろう?

「あの!すみませんけど、誰ですか?田中なんて知らないし!」

「何で怒ってるの?」

「怒るでしょ、普通!誰だかわからないのに家まで来られて!」

「本当にわからないの?」

「わかりません!」

「ひどいな…。僕のこと最高だって言ってくれたのに…。」

「はぁ?いつ?」

「一年くらい前になるけど…。」

「覚えてないし!一年前も会ったことないし!」

「カズミちゃん、冷たくなったね…。」

「冷たくなったっていうか、本当に知らないんだから!」

「カズミちゃんは僕の手マンが最高だって言ってたじゃん。」

「は…?」

「僕の手マンは気持ち良すぎて、すぐイッちゃうってさ。」

「えっ……?」

「あ、ごめん。カズミちゃんじゃなくて優子ちゃんか。」

「ちょっ…と…」

優子は明らかに脅えていた。

それは当たり前かもしれない。

カズミという名前は優子がファッションヘルスで働いている時の源氏名なんだから。

たしか親にはアパレル関係のバイトをしてることにしてるんだっけ。

「そんなところで話してないで中に入りなさい?」

ちょうどいいタイミングで優子の母親が玄関から出てきた。

「あ…別に…」

優子の言葉を遮るように僕は大きな声で返事をした。

「すみません!じゃあ、お言葉に甘えて!」

優子の母親はニッコリすると家の中に戻っていった。

「ちょっと待って…!」

「何で?カズミちゃん?」

「その名前で呼ばないで…!」

「じゃあ、家に入ろうよ。カズミちゃん。」

「わかったから…!絶対その名前で呼ばないで…!」

僕は返事をせずに玄関に向かった。



優子の母親に簡単に挨拶を済ませると、優子は自分の部屋に僕を連れて行った。

どうやら僕をあまり家族と接触させたくないようだ。

僕は優子のベッドに腰掛けた。

優子は少し離れたところに座って僕をにらみ付けた。

「どうして家まで…?」

「調べたんだよ。」

「え…?」

「ずぅーーーっと。見てたんだよ。優子ちゃんのこと。」

汚いものを見るような目で、優子は僕を一瞥した。

「何だ、その目は?」

「当たり前でしょ!ストーカーじゃない!」

「ストーカー…?」

僕はベッドから立ち上がり、優子に近づいた。

「ちょっと…!来ないで!」

「お母さん呼べば?カズミちゃん?」

「その名前で呼ばないで…!」

「うるさいっ!」

僕は用意したガムテープで優子の口を塞いだ。

「んぅっ…ぅ!」

優子がガムテープを取ろうとしたので、

逆にその両手をガムテープでぐるぐる巻きにしてやった。

「どうだ?意外とガムテープって外れないだろ?」

「んぅぅっ…!」

僕は優子を抱き上げベッドに運んだ。

そしてガムテープで巻いた優子の両手をさらにガムテープで巻いてベッドに固定した。

「んぅっ…!んん…!」

優子は顔を真っ赤にしながら脚で僕を蹴ろうとしたり、無駄な抵抗を続けている。

「そんなに行儀悪いことしてるとパンツ見えちゃうよ?」

「んんぅっ…!」

「何?見てほしいの?だったら…」

「んぅっ…!」

僕は優子の両脚を大きく開かせるとベッドの両脇にはりつけた。

ちょうど『人』という漢字のようだ。

「Tバック履いてるんだ?こんなに食い込ませてイヤらしいね。」

僕はパンティをつまみ、尻だけでなくワレメにも食い込ませた。

「んぅぅ…!」

「あとでいっぱい入れてあげるからね。」

僕は完全に抵抗できなくなった優子に覆い被さり、小さな耳を口に含んだ。

チュバッ…チュッ…ヂュルッ…

「んぅっ…!んぅ…!」

優子は僕から逃れようと必死にもがくが、小柄で非力な優子に逃れる術は無かった。

「気持ちいいんでしょ?もっと気持ちよくしてあげるからね。」

僕は優子のワンピースを首の下くらいまでたくし上げた。

一年前と変わらず、腰のくびれは最高だ。

必死にもがくと腰がクネクネ動いてよけいにエッチに見える。

「あれぇ?ブラしてないじゃん?本当は僕のために準備してたんだ?」

「んぅっぅ…!!」

「相変わらず可愛いおっぱいだね。小さいけど乳首も硬くなっちゃって。」

ピチャッ…ピチャッ…ヂュルッ…

「んっ…!」

乳首を吸われた優子は背を仰け反らせて反応した。

感じてる、感じてる。

僕は優子の脇の下や腰の周りを舌先でなぞるように舐めまわした。

その度に優子の体はビクビクと跳ねるような動きをみせた。

「今日はいっぱい気持ちよくさせてあげるからね。」

「んぅぅっ…!」

「パンツは脱がせないから…切っちゃっていいよね?」

「………!?」

僕は持ってきたハサミで優子のパンティのサイドを切り、無理矢理脱がした。

指先にヌルリとした感触があった。

「あ、すごい!パンツこんなに濡れてるよ?イヤらしいなぁ。」

「んぅ…!」

「しょうがないなぁ。まずはクリトリスでいかせてあげる。」

僕は優子のワレメに舌を這わせた。

ヌルヌルの愛液が僕の舌の滑りをさらに加速させた。

ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ…

「んぅぅっ…!ぅぅぅ…!」

「ふぅ…ふぅ…これも…持ってきたよ…」

僕はポケットから小型のローターを取り出し、優子のクリトリスに押し当てた。

ヴィィィィィィッ…!!

「んっ…!んっ…!」

クチュッ…クチュッ…ヂュルッ…

同時に僕はワレメを丹念に舐めまわした。

「んっ…!んっ…!んぅっ…ぅぅぅぅっ!!」

優子の体が激しく痙攣し、ガムテープ越しでもわかるくらいの絶叫で昇天した。

「ハァ…ハァ…あんまり大きな声出すと…お母さん来ちゃうよ?」

「ぅぅ…ぅ…」

優子は全身から汗が噴出し、ぐったりとしていた。

僕は着ている服を全て脱ぎ、全裸になった。

そしてベッドの上で仁王立ちになり、優子を見下ろした。

勃起して硬くなった僕のチンチンは、優子に休む間も与えず、

すぐにでも優子のヌルヌルで温かいワレメの中に入りたがっている。

僕は優子に再び覆い被さると、口を塞いでいるガムテープを外した。

「気持ちよかったでしょ?」

「はぁ…はぁ…」

「もっと気持ちよくしてあげるからね。」

「もう…やめて……ぅぅ…んっ…!」

僕は優子の唇を吸いながら、同時に優子のワレメに勃起したチンチンを生挿入した。

ヂュブッ…ヂュブッ…

「ハァ…ハァ…気持ちいい…?優子ちゃん…?ハァ…ハァ…気持ちいい…?」

「あぁっ…!やっ…!あっ…!」

グチュッ…グチュッ…ヂュッ…

「僕も気持ちいいよ…!優子ちゃんのマンコに…!生で…ハメてるっ…!」

「やめ…!てぇっ…!ぁぁっ…!」

グチュッ…グチュッ…ヂュッ…ヂュブッ…

「聞こえるっ…?優子ちゃんのマンコにっ…!ハメてる音っ…!」

「いやぁっ…!あぁっ…!」

「あぁ…!もうイキそう!イッちゃうよ!」

「やっ…!あぁぁっ…!やあぁっ…!」

「中に出すよっ…!ハァッ…ハァッ…!マンコの中にっ…!」

「あぁぁっ…!だっ……めぇっ…!やめてぇっ…!」

「優子のマンコの中にっ…!精子っ…!出すよっ…!!」

「だめぇっ…!やっ…!おねがっ…ぃぃっ…!」

僕は嫌がる優子の姿に未だかつてない興奮を覚えた。

もっと嫌がれ!

僕は優子の腰を力強くつかみ、腰の動きを速めた。

「あっ…!イクッ…!あっ…!出るっ…!あぁぁっ…!!!」

「やだっ…!あっ…ぁっ…!いやぁぁぁぁぁっ……!!」

僕は射精の瞬間、激しく優子の体を突き上げた。

たっぷりと精液が注ぎ込まれたのがわかる。

「あぁ……すごい……出た……」

「うぅ…っぅぅぅ…ぅっ…」

「すごい…優子ちゃんのマンコから精子が流れ出てきてる…」

「うっ…ぅぅっ………やだ…ぁ…ぅぅぅっ…」

泣いている優子のアソコをよく見ると、ヒクヒクと動いている。

僕は射精したばかりのチンチンが少しずつ大きくなっているのに気づいた。

「優子ちゃん、ちょっと待っててね。あと10分もすればまた入れてあげられるからね。」

「お願い…もう……やめ…て………」

僕はその後、優子の父親に発見されボコボコにされるまで、3回彼女を犯し続けた。


(完)



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