レイプ被害者
女子大生 春奈



「大久保春奈さんですね。ではまず志望動機を聞かせてもらえますか?」

「はい。私自身も御社の商品を利用させていただいておりまして…」

どいつもこいつも言うことはほとんど同じ。

どうせこいつらは面接用の言葉を用意して思ってもいないことを口にしているだけ。

マニュアル通りの受け答えしかできやしない、機械以下のバカどもだ。

そんなバカどもに、私はわざとイジワルな質問をして臨機応変な対応ができるかを量る。

いわゆる圧迫面接というやつだ。

ほとんどの学生は私の面接で涙を流す。

私からすれば面接で涙を流すこと自体がどうかしている。

そんな貧弱さで社会に出てやっていけると思っているのか?

甘すぎる。

だからこそ私の質問も厳しさを増すのだ。

より良い人材を確保するために、私が悪人を演じるのだ。

全ては会社のために。



面接では狭い小部屋に小さな机を挟み、向かい合って座る。

距離にすれば60cmくらいだろう。

この距離で無表情にイジワルな質問を投げかけていく。

より圧迫された状況を演出するためだ。

今回面接に来た女子大生は胸の位置くらいまで伸びたストレートの黒髪が似合い、

リクルートスーツが初々しい、感じの良い子だ。

春奈という名前も可愛らしい。

しかし私は可愛いからといって甘くはしない。

まずは小手調べだ。

「あなたは先程、当社の商品を利用していると言っていましたね?」

「はい。」

「当社は下着メーカーとしてそれなりに大手ではあります。しかし業界シェアでは2位です。
 本当は当社のライバル企業の商品を愛用していたりはしないんですか?」

「いえ。私は御社の下着のデザインが好きで、ずっと愛用してきました。」

最初のイジワルな質問に対し、春奈は迷い無くそう答えた。

面接する会社の商品は誰だって使っていると答えるだろうが、何のひねりもない。

マニュアル回答すぎて少しイライラしてきた。

「デザインですか?当社としては生地に力を入れているつもりなんですがね。
 最近の若い人達は見た目ばかりを気にして、素材などは気にもしないんですね?」

「あ…。勉強不足ですみません…。」

春奈の声が震えだした。

少し語気を強めにしてやればこんなもんだ。

「下着メーカーとしては素材の違いがわかるような人が欲しいわけですよ。」

「はい…。」

「あなたは素材の違い、わかりますか?」

「違い…ですか…?」

「そうです。当社の下着を永らく愛用しているのであれば他社との違いくらいわかるでしょう?」

「あ…。他社の下着に比べて肌触りが良いというか…。着心地が良いというか…。」

さっき指摘されて自信がなくなってきたのだろう。

だんだんと受け答えの歯切れが悪くなっている。

「上質な生地が肌にフィットする感じ。わかってくれているみたいですね?」

「あ…はい!着ていて気持ちがいい下着だと思います!」

春奈は笑顔でそう答えた。

ほんの少しだけ助け舟を出すと、すぐにそれにしがみ付こうとする。

その短絡さも良くない。



「ここに新商品があります。」

私は春奈に新品の下着を手渡した。

「触って素材感を確かめてみてください。どうですか?」

「あ、すごい!他の下着とは全然違います!」

「そうでしょう。ちょっといいですか?」

「あ…はい…。」

私は春奈の手を取った。

「いいですか?ここです。触ってみてください。」

「あ…」

パンティの内側。ちょうどワレメの当たる場所に春奈の指先を誘導した。

「どうですか?そっと撫でてみてください。どうですか?」

まるでワレメをなぞるかのように、春奈の手を掴みパンティを触らせた。

「はい…あの…。すごいと思います…。」

「どうすごいんですか?」

「あの…」

「今の若い人っていうのは表現力に乏しいですね。ダメですよそんなんじゃ。」

「すみません…。」

「表現力や想像力っていうのは当社では大事なポイントになってきます。
 この新商品をあなたの言葉で表現してみてください。」

「えっ…と…。」

困ってる、困ってる。

「あの…私は正直言って表現力や想像力が乏しいです。
 でもこれから下着の勉強ももっとして、御社に少しでも貢献できるように頑張ります。」

「そんなことは聞いていませんよ。意気込みなんか、何とでも言えますからね。
 まずは下手でもいいから、どんな下着か表現してみてください。」

「あの…」

「どうぞ。」

「肌触りがとても…肌に…あの…フィットするような…」

「それで?」

「肌に…吸い付くような…」

「それで?」

「え…と…」

「さっき言ってたことをそのまま言ってるだけじゃないですか。ふざけてるんですか?」

「す…すみません…」

「あなたは何しにきたんですか?」

「すみません…」

とうとう春奈の目から涙がこぼれた。

この子もこの程度か。

しかし…。

改めて見るとリクルートスーツの上からもわかるくらいスタイルがいい。

きっと当社の下着が似合う体だ。

「あなたは当社に勤めたらどんなことでもするくらいの覚悟はあるんですか?」

「はい…あります…。」

当社の新作の下着を実際に身に着けさせてみよう。

そうでないと、この子が当社にふさわしい人材かわからない。

この純白という言葉がふさわしい、一切のくすみもない白い布。

フリルで縁取られ、パールも施された上質なデザイン。

私の目で確かめねばならない。

春奈の体に当社の下着はフィットするのか。

当社の下着のフィット感をどこまで感じることができるのかを。





「あの…本当に…ですか…?」

「はい。早くしてもらえますか?次の面接もあるのでね。」

私は表情を一切変えず新作の下着を春奈の目の前に突き出した。

「あの…私…」

「はい?早くしてください!」

「あ………は…はい…」

語気を荒げると春奈は震えながらイスから立ち上がり、スカートの中に手を入れた。

私に見えないようにパンティを脱ごうとするため、なかなか脱げないようだ。

「急いで!早く!」

「はっ…はい…!」

春奈は脱いだパンティを私から見えないようにイスに置き、新作のパンティを履いた。

私はイスから立ち上がり、春奈の横に移動した。

「どうですか?履き心地は?」

「はい…。あの…すごく良いです…。」

「どこがどう良いんですか?」

「あの…すごく…フィットして…」

「肌に吸い付いてますか?」

「はい…そんな感じです…。」

「さっき指差したところはどうです?」

「え…?どうって…」

私は春奈がイスに置いた脱ぎたてのパンティを手に取った。

これは間違いなく当社の下着だ。

「あ…それは…!」

「ちゃんと当社の下着を履いているんですね?」

「あ…はい…」

「この商品も良いんですよね。この辺がすごくフィットして。」

私は春奈が脱いだパンティを指先でなぞった。

ついさっきまで春奈のワレメが押し当たっていた場所を。

「あ…あの…」

「ちょっとこの部分が変色してるみたいですね?」

春奈は耳まで真っ赤にして絶句した。

「それだけ愛用してくれているということですね?」

「………」

春奈は黙って頷いた。

黙って頷くなんて面接中だぞ?

私は何だか無性に腹が立った。

「返事がないようですね。今の若い人達は返事もロクにできないんですかね?」

「……すみま…せん……」

春奈は俯き、涙声で答えた。

良い。その悲壮感。

私は春奈のスカートを捲くった。

「…!いやっ…!」

「面接中ですよ?ふざけてるんですか!?」

このくらいのことで悲鳴を上げるなんて、どれだけ甘い環境で育ってきたのか。

「す…すみ…ま…せん…」

「いいですか?この生地、すごいでしょう?」

「あ…はい…」

私は春奈のワレメをパンティ越しになぞった。

「すごい…吸い付いてるのがわかりますか?」

「あっ…!」

春奈身をよじったが、私はかまわずワレメをなぞった。

「すごい!わかりますか?吸い付いて…!すごい吸い付いてるのが!」

「あっ…!…やっ…!」

私はワレメをこするスピードを速めた。

「すごい…。すごい!すごい!すごいっ!はぁ…はぁ…吸い付いてるっ…!
 コスればコスるほどっ!はぁ…はぁ…ジワジワとっ!布がっ…!ぴったりとフィットして!」

「…や…ぁっ……め………」

ワレメをこすり続けると、だんだんパンティが湿ってきた。

この子も布がフィットする感覚がわかるのだ!

着ていて気持ちがいい下着!そのフィット感がわかるという証拠だ!

「はぁはぁ…すごい!…はぁ…そのフィット感!フィット感だよ!」

「やっ…!だ…めっ…!」

私は気づいたら勃起して固くなったペニスを春奈の太ももに押し当てていた。

本当に自分でも気づかなかった!

いつの間に私はファスナーからペニスを露出していたんだろう!

「このフィット感!はぁ…はぁ…!もっとフィット!フィット感をっ!!」

「いやっ!いやぁぁぁぁっ…!」

私は逃げようとする春奈の背後から腰を掴み、強引にパンティの脇からペニスを挿入した。

「あっ…あぁぁぁ!こっ…!これだっ!はぁ…はぁ…この…フィット感!!」

「いっ…!痛ぁぁっ…!!やぁぁぁぁっっ…!」

「バックからっ…!…フィット…!はぁ…はぁ…!フィットしてるんだっ!!!」

「やだぁぁぁぁ…!!やっ…やぁっ…!あっ…!あっ…!いやっ…!!」

すごい!ペニスを出したり入れたりしているのに!

すごいフィット感だ!!

「どうだっ…!?すごいっ…!フィット…!!」

「やめっ…!てっ…!もうっ…!やっ…!ぁぁっ…!」

すごい!腰の動きが加速しているのに!

それでもこのフィット感!!

「あぁぁぁ…!限界をっ…!超えるっ…フィット感だ!もう…!あっ…うぅぅぁ!!」

「いっ…いたぁぁぁっ…!!やっ…!めっ…!ぇっ…!!やぁぁぁっ…!!!」

私はあまりのフィット感に耐え切れず、春奈の中に大量の精液を注ぎ込んだ。

妻ともセックスレスで、最近はオナニーもしていなかったせいか、

見なくてもわかるくらい大量に精液が放出されたことを感じ取った。

「はぁ…はぁ…すごい…。すごい下着だ…。」

「ぁぁ…。うっ…ぅぅ…。ひどい…。ぅっ…ぅぅ…。」

春奈はその場で泣き崩れた。

私はその姿を見ても何とも思わなかった。

私は今、フィット感で満たされている。



コンコン。

ドアをノックする音と共に女性社員が面接室に入ってきた。

「失礼します。もう次の面接の方が…。」

女性社員は私達を見るなりヒステリックに叫んだ。

「何をしてるんですか!!」

「何って…フィット…。フィットしたんだよ…。」

「何を言って…?ちょっと…その子…。ねぇ、大丈夫!?」

「うっ…ぅぅ…」

「あなた何をされたの!?」

「ぅぅ…無理矢理……ひっ…くっ…ぅぅっ……」

「誰か!誰か来て!!!」

「だから…フィット…。フィットしただけだって…。」





その後、私は逮捕され、長年勤めた会社をクビになり、もちろん妻とも離婚した。

後悔?

もちろんしている。

今までどうしてこんな気持ちの良いことをしてこなかったんだろうってね。


(完)



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