レイプ被害者
女子高生 望(ノゾミ)


今日、僕は早めに学校に登校し、震える手で同じクラスのノゾミの下駄箱に手紙を入れた。

「放課後、第3校舎の旧音楽室に1人で来い。
 来なかったり、誰かに言った場合は動画をバラまく。」



数日前。

旅行で部屋を空けていた兄貴のパソコンで僕は信じられないものを見つけた。

兄貴が会員制のサイトでアダルト動画を沢山ダウンロードしていたのは前から知っていた。

最近は盗撮系のサイトがお気に入りのようで、着替えや温泉を盗撮した動画が沢山保存されていた。

脱衣所でブラジャーを外しておっぱい丸出しになる、ハーフのような綺麗な顔立ちの女の子。

色白でややムッチリした体つきが妙にイヤらしく感じる。

制服の上からでもわかる大きなおっぱいはハリがあり、ベージュに近いピンク色の乳首も綺麗だ。

隣にいるおばさん(母親?)と話してる様子が映し出されている。

本人と面識のある人間なら、この声で確信できる。

間違いない。

僕がオナペットにしている女子の1人。

僕の人生でこれほど興奮するものは今までなかった。

女子ともまともに話せないし、このまま彼女だって出来ないかもしれない。

それじゃセックスだってできない。

だけどそんな僕だって弱みを握れば…

おっぱい触り放題!フェラチオだってさせられる!童貞卒業!

気づくと僕は動画のキャプチャ画像をプリントし、ノゾミ宛の手紙を書いていたのだった。



放課後、僕は第3校舎の旧音楽室に向かった。

第3校舎は建物が古くなっているため、もうすぐ取り壊されることが決まっている。

元々生徒が立ち入る用事もなく、学校の怪談の舞台にもなっている場所だ。

そのため普段ここに近づく人はいない。

「北島くん…!?」

僕の名前を読んだのはノゾミだった。

「あ…。どうも…。」

まともに話すのは初めてかもしれない。

僕はノゾミと目を合わせることができなかった。

「あの写真…北島くんが入れたの…?」

「………。」

恐る恐る聞いてくるノゾミに対し、僕は目を合わせないまま黙ってうなずいた。

「盗撮したの…?最悪…!変態…!」

「いや…。あの…。僕じゃ…」

「私以外にも盗撮してるの?警察に言うよ!?」

「いや…。だから…僕じゃなくて…。」

「こんなとこに呼び出して何なの!?脅して何するつもりだったの!?」

「それは…」

「どうせ写真なんか合成でしょ!?バラまいたって誰も信じないから!」

「いや…」

僕がおとなしくしていると、ノゾミはどんどん強気になった。

「写真出して!全部!」

「………。」

「じゃないと警察に言うから!変態!本当ありえない!」

「………。」

「早く!!」

「………ぇ…」

黙って聞いてれば調子に乗りやがって。

「は…?何?」

「てめぇぇぇぇぇっーーーー!!!!!」

「ひっ………っ!」

僕が大声で怒鳴ると、ノゾミはビックリしたのか少しおとなしくなった。

「べ…別にいいんだぞっ…?YouTubeに動画アップする準備できてんだからな…!」

「動…画…?」

「下駄箱に入れたのは動画の何コマかをプリントしたやつなんだよ!」

「えっ…?」

「話し声だって入ってんだぞっ!あれを見れば…絶っっっ対!本物だってわかる!」

「何…それ…?なんで…?」

「住所とか名前とか個人情報も一緒に…!」

「やめて…!」

「じゃあ逆らうんじゃねぇよぉぉぉっーーー!!」

「ひっ………。」

僕が怒鳴りつけると、ノゾミは一瞬ビクッとしたが、僕を睨みつけた。

どんな目で見られたっていい。どうせもうお前は奴隷なんだ。

僕はゆっくりとノゾミに近づいた。

「え…何…?なんなの…?」

僕は遠慮なくノゾミのスカートを捲り、太ももの間に手を入れた。

「きゃぁっ!」

「うるさいっ!ネットでバラまくぞ!」

「やっ…!やだっ…!」

ノゾミは内股になり、パンツの中に侵入しようとする僕の指を両手で遮った。

かなり本気で抵抗してるのがわかる。

いきなりすぎたか。

僕はノゾミのブラウスのボタンを外し、ブラジャーを外そうとした。

「ちょっと…!やっ…!」

ノゾミが抵抗するせいもあるが、思ったよりブラジャーのホックが外れにくい。

僕はホックを外すのを諦め、強引にブラジャーを下にずらして胸を露出させた。

「やだっ!やぁっ…!」

「動画で見たまんまだ…!」

僕は興奮を抑えきれず、おっぱいを揉みしだきながら、両方の乳首を交互に舐めた。

やっぱり柔らかい。想像してたとおりだ。

「ヂュルッ…ヂュッ…」

「あぁっ!やだっ!やめて!!」

「ハァハァ…!気持ち良いって言え!!」

「やだ…!気持ち悪いっ…!」

「ぬっ…濡れてるくせに!!」

「バカじゃないのっ…!?やめてよっ…!」

「こんなに乳首立って!」

「あっ…!やめてっ…!」

「ピチャ…ピチャ…」

「やぁ…だ……ぁっ…!」

今の声!絶対感じてる!気持ちいいんだ!

いつも同じクラスで授業受けてる子が!エッチな声出してる!

「ピチャ…ピチャ…」

「あぁっ…!…やぁっ…!」

僕はノゾミの太ももの間に手を割り込ませた。

そしてノゾミの敏感な部分をパンツ越しにこするように刺激した。

「やっぱり…!濡れてる…!」

「やぁっ…!だめぇっ…!」

「感じてるんだろ…!?」

「あぁっ…!違っ…!はぁぁっ…!」

昨日まで遠めに眺めていただけのクラスの女子が!

こんなエッチな表情するなんて!

チンチンが!もうパンパンだ!



「ひざまづけ!ここに!」

「何…?何するの…?」

「ハァハァ…」

僕はズボンを下ろし、硬くなったチンチンをひざまづいたノゾミの顔に近づけた。

「やっ…!やだ!!」

「やれよ…!」

ノゾミが顔を逸らそうとするのを無理矢理押さえつけた。

本気で嫌がってる顔だ。

でもその表情が僕のチンチンをさらに硬くする。

僕は興奮が抑えきれず、ノゾミの口にチンチンを押し付けた。

「うぅ…やめて…」

「フェラ…!フェラチオしてくれよ…!」

「いやっ…!」

「5秒以内にしゃぶらないとネットにっ…!なっ…流すぞっっ!!!」

「そんなことしたら…!」

「4!」

「警察に言うから…!」

「3!」

「ちょっと…!いいの…!?」

「2!」

「待って…!」

「いちぃぃぃっーーー!!!!」

「んっ…むぅっ…」

ついにノゾミは僕のチンチンを口に含んだ。

口の中ってこんなに温かくて気持ち良いのか!

「舌も絡ませてっ…!ちゃんと…やれっ…!」

「むぅっ…ぐっ…」

「ちゃんとやらないと…!ネットにっ…バラまくっ…!!」

「んぐっ…んっ…」

「そうだ…!もっと…!」

「んっ…ぢゅっ…ぢゅるっ…ぢゅっ…」

「あぁっ…!気持ちいぃ…!」

「ぢゅっ…ちゅぱっ…んぐっ…」

「超気持ちいぃぃぃぃぃぃ…!」

このまま口に…。

いや、ノゾミのマンコにぶち込んで童貞を捨てるのが先か。

あぁ、でも、気持ちよすぎる。

このまま口の中に…と見せかけて顔にも制服にもぶっかけてやる!

「あぁぁぁっ!いくっ!うぅっ…!」

「んっ…あっ…!やだっ…!」

僕はノゾミの髪や制服に向けて白く濁った精液を撒き散らした。



その瞬間だった。

「ガタン」

突然、旧音楽室のドアが開き野太い声で呼びかけられた。

「おい!」

心臓が止まりそうだった。

そこにはイカツイ中年オヤジが立ち、俺を睨みつけていた。

あまりに夢中になりすぎてて人が近づいてきているのも気づかなかった。

しかも体育の澤田。

僕を含めおとなしい男子をイビるのが趣味の不良教師。

なんて最悪なんだ。

「お前ら、バカなことをしたな。」

「先生っ…!違うんです…!私は…!」

ノゾミは震える声で弁解しようとした。

「言い訳するな。証拠も撮ってる。」

そう言うと澤田は片手に持ったデジカメをチラつかせた。

最悪だ。

もう終わりだ。

この後、僕はきっとボコボコにされた挙句、長時間の説教をくらって…

「北島は帰れ。」

「へっ…?」

「さっさとズボン履け!コラ!」

「はいっ…!」

予想とは全く異なる展開に、僕の中の不安は逆に大きくなった。

「高瀬、お前は残れ。まだ服は着ないでいい。そのままでいろ。」

澤田はノゾミをイヤらしい目で見ながらそう言った。

こいつ…俺のノゾミを犯すつもりか?

なんて最低なやつだ!

「ジィィーーー」

僕はズボンのチャックを上げ、服を着終わった。



「おい、北島。今日のことは黙っといてやる。」

「えっ…?あ…はい…」

「その代わり、もう高瀬には近づくな。」

「あ…はい…」

「それと、お前はバイト探せ。」

「えっ…?」

「それで俺に毎月5万渡せ。卒業までな。」

「え…?えぇっ…?」

「オラ!早く帰ってバイト探せや!!」

「はっ…!はいっ!」

僕は逃げるように荷物をまとめて立ち去ろうとした。

一瞬振り返ると澤田が舌打ちをして睨みつけてきた。

その後ろでは半裸のノゾミが脅えた様子でしゃがみ込んでいる。

くそっ!あの野郎!僕のノゾミを奪いやがって!!

でも逆らえない!

僕は全力でその場を走り去った。


家に着いたら兄貴のパソコンでバイトを探そう…。



(完)



興奮した!という方はランキングのクリックをお願いします♪ 


>メインページに戻る


Copyright (C) 2011 レイプ嗜好 All Rights Reserved.
inserted by FC2 system