レイプ被害者
OL 真理子(25) 、OL 里枝(29)


「今回どうする?」

「あの子、結構いいよな?さっきショウちゃんが話してた子。」

「あぁ、真理ちゃんね。じゃあ今回はあの子にするか?」

俺とケンジとモトヤの3人は社会人サークルで頻繁に飲み会をしている。

今回は俺たちが幹事をしているが、誰かが飲み会を開けば来れる奴が集まる。

来る奴が友達を呼び、その友達がさらに友達を呼んでくる。

そんな感じで毎回適当に集まっている。

だから毎回30人以上は参加していて、今回も36人。

今日はカラオケBOXの大部屋を借りて飲み会を開催している。

男女比は1:2くらいだ。

男はショボい奴やバカな奴が多い。

そのためファッションや女に対する気配りが普通よりちょっと上であればモテる。

俺たちはそれに目をつけ、毎回ひっかかった女をレイプしている。

泥酔した状態でレイプされると、女は夢か現実か判断できない。

そのため仮にレイプ中の意識があったとしても、うやむやになって逃げることができる。

「さっき少し話した感じだと、今回知ってる人がいないみたいだぜ。」

「初参加なのに誰も知ってる人がいないってどういうこと?」

「真理ちゃんを呼んだ本人が風邪ひいて来れなくなったんだってさ。」

「うわ、そいつ最悪だな!」

「ま、俺たちには好都合。」

「だな。じゃあ作戦は終了20分前からで。」

廊下で作戦会議をさっと済ませた俺たちは、他の参加者との会話を楽しみながらターゲットを観察した。



今回のターゲットに選んだのは金融機関で働く真理子。

黒髪で目は大きめの二重。

身長が150cmとかなり低いため、パッと見はかなり幼く見える。

しかし胸元の開いた服から谷間が見えて割と色っぽい女だ。

最低でもDカップはあるだろう。

真理子は俺たちと少し離れたテーブルに座っていて、

当然のように下心全開のバカな5人の男たちが群がっていた。

「本当、可愛いっすね!」

「あはは…、ありがとう。」

「彼氏いるの?」

「え、いないけど…」

「マジで?俺、立候補しちゃおっかなー?」

「あはは…」

「どこに住んでるの?」

「えっと…ここからはそんなに遠くないんだけど…」

「え?どこどこ?」

本当にバカだ…。

普段からも女に相手にされていないんだろう。

距離感ってものをわかってない。

ただ俺たちにとっては、このバカどもの存在がこの上無くありがたい。

なぜなら消去法でいくと必ず女側の選択肢は俺たちしか残らなくなるからだ。

俺たち3人の内の誰かが気に入られれば、あとは俺たちの思い通りになる。



「ちょっとトイレに…」

真理子はトイレに立ち、その後すぐに部屋に戻ってきた。

さっきのバカな野獣の群れのいる席には戻らず、他の女の子の隣に座った。

すぐにその席は盛り上がり、野獣どもは遠目で真理子を見ていることしか出来ない様子だった。

どう見てもトイレは口実で、他の席に移りたかったんだろう。

女の立場で見れば当たり前の流れだ。

こうして他のバカ男たちが自滅していく中、俺たち3人は男女問わず話しかけ、

各テーブルを盛り上げて回った。

飲み会終了まで残り20分となってから、俺たちはようやく真理子のテーブルについた。

それから徐々に会話を盛り上げて行き、これから!という時に飲み会終了の時間。

もちろんそれは計算だ。

ターゲットに「もっと話したい」と思わせれば二次会に参加させることは容易となる。

当然のように真理子も二次会に参加した。



二次会は完全個室のダイニングバーへ。

扉が完全に閉まる密閉空間で、靴を脱ぐタイプの部屋なので女を寝かせることができる。

イスに座るタイプの部屋だと挿入がしにくいということで、俺たちが苦労の末に探した店だ。

少し高めだが、レイプするには最適と言える。

あまり人数が多いと店を探すのが難しいという理由で、真理子と里枝だけをこっそり誘った。

里枝はアメリカ人の彼氏がして、スキンシップに抵抗がないタイプだ。

カラオケ中も腕を絡ませてきて胸を押し当てるという行為を自然にしてきた。

ケンジが『里枝を犯したい』というサインを送ってきたため、二次会に誘った。

里枝はカラオケで日本酒をガンガン飲んでいて、すでに泥酔。

ケンジとモトヤが服の中に手を入れ胸を揉んだりしているが、思考停止状態だ。

里枝ほどではないが、酒の弱い真理子もかなり酔いがまわっているように見えた。

それでも酔いつぶれないように途中で水を飲んだりしていて割と冷静だ。

しかし30分後には真理子も俺の肩にもたれグッタリとしていた。

俺との話に夢中になっている真理子は気づかなかったようだが、

ケンジが真理子の酒に睡眠薬を混ぜていたのだ。

後で話を聞いたところ、カラオケを出る前にすでに里枝には睡眠薬を飲ませていたらしい。

二次会の店に着くなり意識が朦朧としていたのはそのせいか。



「里枝さんも巨乳だな!」

「真理ちゃんとどっちが大きいかな?」

俺たちは真理子と里枝の服を脱がし、2人を並べて座らせた。

「里枝さんの勝ちだな!」

「でも真理ちゃんのオッパイ形がいいよなー。」

「真理ちゃんは俺が一番でいい?」

「ショウちゃんのこと気に入ってたもんなー。」

「おう。じゃあ、2人でジャンケンして勝った方が里枝さんな?」

俺は一足先に真理子の体をいただくことにした。

「お先にいただきまーす!」

そう言って俺は真理子の推定Dカップの胸に吸い付いた。

一瞬、真理子の体が小さく反応したが、俺は構わずスカートの中に手を入れた。

すでにパンツは湿っている…。

さらにパンツの中に手を入れてみるとヌルヌルとした液体が指にからみついた。

「すげぇ…すでに超濡れてる!」

「マジで!?うわ、すげぇ!」

ジャンケンで負けたモトヤがビデオカメラで真理子のマンコをアップで撮影した。

俺は真理子のマンコを指でかき回し、わざとピチャピチャと音を立てて乳首を吸った。

ビデオで撮影すると普通にセックスするよりも興奮してくる。

モトヤは真理子の全身を舐めるように撮影した。

「飲み会の後にショウちゃんとホテル行く想像でもしてたんじゃねぇの?」

「ってか、レイプしなくてもヤレたんじゃね?うはははははっ!」

里枝のパンツを脱がし、マンコを舐めながらケンジが下品に笑った。

モトヤがカメラを里枝に向けた。

「里枝さんはどうよ?」

「いや、そこまでは濡れてない。だから今、人工的に濡らし中!」

「うははははは!人工的ってなんだよ!?」

モトヤは笑いながら人工的に濡らしているケンジの姿にカメラを向けた。

「モトヤ、後で真理ちゃんの口使う?」

「マジで?いいの?使う使う!」

モトヤは真理子の唇を指でなぞり、それをビデオで撮影した。

唇もふっくらしていて、フェラさせたら気持ち良さそうだ。

「じゃあ、先にマンコぶち込むぞ!」

俺はコンドームを着けて真理子のマンコにゆっくりと挿入した。

「…クチュッ………ヌチャッ……」

ぬるま湯につかるような、じんわりとした温かさが俺の下半身を覆った。

「…ん……」

一瞬、真理子の眉間にシワがよったように感じたが起きた様子はない。

「あぁ…真理ちゃん、やべぇわ!いつも以上に早くイキそう!」

「最高!?」

「かなりヤバイ!」

俺は真理子の腰を両手でつかみ、リズミカルに腰を振った。

腰を振るたびに真理子の推定Dカップの胸が揺れる。

「…はっ……ぁっ……はっ………」

真理子の呼吸が少し乱れたが起きる様子はなかった。

眠りながら感じるなんてことはないだろうが、体は反応しているんだろうか。

俺は真理子の胸を両手で掴み、乳首を舐めながら腰を振りつづけた。

今日知り合ったばかりの男に睡眠薬で眠らされた挙句レイプされるなんてな。

その姿をおさめたビデオを見せてやりたいぜ。

どんな顔すんだろうなぁ…?

あぁ…この女の体…このシチュエーション…気持ちよすぎる…。

もう限界だ。

「あぁ…ぁ!」

俺は真理子の体を激しく突き上げて果てた。



「モトヤ、もういいよ。」

「よっしゃ!」

俺はモトヤからビデオカメラを受け取り撮影役にまわった。

「リップクリームだよ、真理ちゃん」

モトヤは早速、ビンビンに勃起したチンコの先から出た我慢汁を真理子の唇に塗りつけた。

「ほら、真理ちゃん口あけて。」

少しだけ開いていた真理子の口を開かせ、勃起したチンコを入れていく。

俺がその様子をカメラで撮影していると、横ではケンジが今まさに里枝に挿入するところだった。

「はぁっ!…ぁぁっ…!あぁん…!」

ケンジが挿入すると里枝は起きているのではないかと思うくらい喘ぎ声を出した。

ヤバイかもしれない。

モトヤは驚いて真理の口からチンコを引き抜き、真理子の服を直しはじめた。

万が一、真理子も起きたら大変な事になるからだ。

「あっ…!ぃやっ…!あぁっ…!」

しかしケンジはもう止まらない。

「やっ…めっ…!あっ…!いゃっ…!」

里枝は完全に目を覚ましている。

ここまで来て起きてしまったのであれば最後までやってしまった方がいい。

何とかして和姦に持ち込むしかない。

「大丈夫だよ、里枝さん。」

俺は里枝の頭を撫でながら耳元で囁いた。

「なん…でっ…!あぁっ…!いやっ…!」

「大丈夫。里枝さんちょっとお酒飲みすぎただけだよ。」

「で…もっ…!あんっ…!」

「酔い覚ましにマッサージしてあげてるだけだよ。」

「あぁっ…!本っ…と…に?」

「本当だよ。気持ち良いでしょ?」

「…ぁっ…!んっ…!気持…っち…いっ…!」

「モトヤのことも気持ちよくしてあげて?」

「どっ…どうっ…や…って…?」

「口でしてあげて。」

俺が里枝から離れると、モトヤが勃起したチンコを里枝の顔の前に差し出した。

ケンジが気を利かせて体位を正上位からバックに変えた。

俺はカメラを里枝に向けた。

「う…あぁっ…!」

里枝は慣れた手つきでモトヤのチンコを口に含むと、イヤらしい音を立てながらフェラチオを始めた。

「んっ…!ふ…!むっ…ぅっ…!」

ケンジにバックから突かれ巨乳を揺らしながら、モトヤにはフェラチオ。

アメリカ人の彼氏に相当仕込まれているのかと想像を掻き立てられた。

「ヤバイっ…!もうイキそう…!」

モトヤは1分程度で里枝の口の中で果てた。

遅漏ぎみのケンジも、そのあと里枝の騎上位ですぐに果てた。

ここまで来れば完全に和姦だろう。

最悪、このビデオを見せてやれば文句も言えないだろう。



翌日、里枝からメールが届いたが、二次会の記憶が全くないと書いてあった。

それが本当なら問題ないし、逆に嘘であればもっと好都合だ。

ただ真理子からはメールの返信がなかった。

完全に意識はなかったと思うし、起きた後もバレている様子はなかったが。

まぁ仮にバレていたとしても証拠はない。

唯一、俺たちが撮影したレイプビデオが証拠となるが…。

世間に公表されたらどっちが困るかな?


(完)



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